(via inuccosan)
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・ハードドライブがクラッシュしたら、一晩冷凍庫に置いとくと直る…場合もある。
・DVDやCDの指紋はマウスウォッシュやウォッカで拭くと、安上がり。
・インクのカートリッジが切れたらドライヤーで温めてやると、さらに数ページ刷れる。
・WiFiが隅の部屋まで届かなかったら、ルーターの後ろにアルミのクッキーシートなんかの身近な材料でパラボナアンテナ作って置くと、電波の飛距離が2倍に。つくり方はここ。
・トイレに落とした携帯電話は、直ちにバッテリーを外して、タオルでやさしく拭き、生米の壺に差し込んどくと余分な水を吸い取ってくれて◎。
・車のリモコンキーでドアの鍵が開かない時は「金属部分をあごにつけてアンロックボタンを押す」といい。「脳の液体が良い伝導体となり」(シリコンバレーのエンジニア)頭がアンテナの役割を果すため、鍵単体よりクルマ数台分電波の飛距離が伸びる。
Gizmodo Japan(ギズモード・ジャパン) - 携帯電話は体に付けない方がバッテリー長持ち (via inuccosan, mnky)おととい、生まれて初めてコージーコーナーのケーキを食べた。
ああ、確かに安いケーキだなあと思う。
子どもの頃よく食べた、近所のケーキ工場の隅っこで販売されていた一つ二百円もしないケーキの味だった。
甘ったるくて、生クリームがいつまでも舌に残って、スポンジは少しパサついていて。
そのケーキを買ってくるのはいつも父で、母はいやな顔をしていた。
近所には他にもっとおいしいケーキ屋もあった。
でも、裕福でない家で育った父にとって、ケーキといえばあの工場のもので、それが彼の愛情だった。
たぶん、裕福な家庭で育った母には理解出来ても納得は出来なかったんだろう。
母は一つ五百円はするケーキをよく食べさせた。
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高校生くらいになってから、バイトで自分のお金でケーキを食べれるようになってから、わたしはたくさんケーキを食べた。
デパ地下で買うケーキは色とりどりで、一つだって缶詰のフルーツの入ったケーキはなかった。
ある時工場は潰れて、父はケーキを買って帰ることがなくなった。
それからわたしはずっと五百円のケーキを食べて生きてきた。
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久しぶりに食べた安いケーキはおいしかった。
今なら父親の小遣いの範囲で何か子どもにしてあげたくって、それで毎週買って帰ってきたんだと分かる。
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ケーキ屋のない地方にも、駅前にはコージーコーナーがあると地方出身の友人に聞いたことがある。
だからケーキといえばコージーコーナーなのだと。
うちの近所にもコージーコーナーがある。
前を通ると、お年寄りがニコニコしながらケーキを買っているのを見かける。
たまに孫らしき子どもの手を引いているお年寄りもいた。
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よしながふみを嫌いになった理由がはっきりした。
あの人は自分の文化水準に対して絶対的な自信を持っており、
それより下の文化を持つ人間に対してやさしい視点もなければ、作品で描写する際に愛も敬意もない。
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あそこで不二家ではなく、コージーコーナーを出したのはすごくうまいと思う。
それだけで登場人物の彼女の生い立ちや生きてきた場所がいくつか思い浮かべることが出来る。
けれども、ただただ不快。
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すべてのケーキは愛されるべき存在。
よしながふみを嫌いになった理由。 - きょうの団地妻 (via inuccosan, petapeta) (via sonnnatokiniwa) (via inuccosan)それが例えば
今言ってるこのコレで
この相手も失ってしまうかも
これで終わりかも
とか思っていても結構止めらんないもんなんです
処理し切れない程の勢いの感情は
涙として外に出ますが
多分文章やら言葉も同じですよ
本人自体は怒ってますが
『泣いている』
んですそれは [untitled] :: INU-ism|yaplog!(ヤプログ!)byGMO (via maica)
ako:
セックスがしたいんじゃなくて、セックスしてる時の顔がみたいからセックスするの。
(出典: askbasquiat)
2010-08-12 (via yasaiitame) (via mcsgsym) (via jinakanishi) (via takaakik) (via inuccosan)



